「母の日」、ヒアルロン酸で紫外線対策を

2016/05/02 ニュース by staff 0

5月8日は「母の日」です。

自分の肌がキレイになって喜ばない女性はいないはず。

日頃の感謝の気持ちと、いつまでもキレイに、イキイキと元気に過ごしてほしいという願いを込めて贈り物をしてみてはいかがでしょうか。

春になると紫外線量が増えてきます。しかし、夏と違ってそれほど暑くならないため、紫外線対策を怠りやすい季節です。紫外線によってシミ・シワ・たるみなどが増えたり、肌が乾燥しハリや弾力が低下するなど肌トラブルが多くなります。

真皮層にある線維芽細胞からコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸が生成されることで肌の弾力性(ハリ)が保たれます。しかし、年齢に伴って繊維芽細胞の働きは低下し、これらの生成量が減少します。その結果、肌の弾力性が低下し、シワやタルミの原因となります。

―肌の弾力が低下するメカニズム―

肌の仕組み

不足しがちなヒアルロン酸やそのもととなるプラセンタやN-アセチルグルコサミンを上手に補給し、カラダの内側からも紫外線対策を心掛けましょう。


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