「豆まき」の大豆には栄養素がぎっしり!

2016/02/03 ニュース by staff 0

2月3日「節分」です。
「節分」とは「季節の変わり目」という意味で、立春・立夏・立秋・立冬の前日をさしていましたが、現在は特に立春の前だけをさすようになりました。邪気を祓ったり健康を願う行事で、豆をまいたり恵方巻きを食べたりと、地域によって様々な習慣があります。

「豆まき」に使われる大豆は、たんぱく質と脂質が多く”畑の肉”と呼ばれています。大豆は健康食品としても注目を浴びている商品です。豊富なタンパク質に加えて、人のカラダに必要な必須アミノ酸がバランスよく含まれています。
大豆は基礎代謝を高める働きのある大豆ペプチド、抗酸化作用や代謝向上作用のあるサポニン、ビタミンB群・ビタミンEなど美容作用をもたらす栄養成分も含んでいます。食物繊維や余分な水分を排出するカリウムの含有量も豊富なことから、便秘やむくみの解消も期待できます。

大豆は美容やダイエットに有効な食材でもあり、日々の健康を保ち、生活習慣病の予防にも注目される素材です。

 

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