マグロDHA&EPA

2011/03/01 生活習慣サポート by staff 1

マグロDHA&EPAプラボトル 青魚のサラサラ成分
低温でも固まりにくい不飽和脂肪酸
マグロのDHA + EPA
本品は、青魚のうちDHAの多いマグロの油からDHAとEPAを抽出・精製し、抗酸化ビタミンであるビタミンEを配合。魚臭さが苦手な方への軟カプセル入り健康補助食品です。
目安:1日4球 内容量:85.14g(1球重量473mg[うち内容量303mg]×180球)
形状:ソフトカプセル 区分:生活習慣サポート

このような方に

●脂肪を多く含む食物やお酒が好きな方
●お魚の臭いや食味、姿が苦手な方
●運動不足やストレスが気になる方

主原料

食事から摂る必須脂肪酸
DHA(ディーエイチエー)
DHAは背の青い魚に多く含まれています。
DHAはヒトの体内で合成できないため、食物から摂取しなければならない必須脂肪酸です。
DHAは低温でも固まりにくい不飽和脂肪酸で、マグロに多く含まれているサラサラ成分です。
青魚のサラサラ成分
EPA(イーピーエー)
DHAと同様、青魚に多く含まれる必須脂肪酸です。
EPAは低温でも固まりにくい不飽和脂肪酸で、青魚に多く含まれているサラサラ成分です。

推奨されるDHA(ディーエイチエー)とEPA摂取量

厚生労働省では、DHA及びEPAを1日1g以上摂るのが望ましいとされています。
最近では、食生活の欧米化や子どもの魚嫌い、調理・後片付けが面倒、などの理由により食べる回数が減少し、日本で魚離れが起きているといわれています。

 

 

“脂” と “油” の違い

●脂とは、常温でも固まっているアブラ。
特に動物性のアブラに多く見られる飽和脂肪酸の仲間です。
●油とは、常温でも固まらないサラサラなアブラ。
特に植物性のアブラに多く見られる不飽和脂肪酸の仲間です。

動物由来でも牛肉の脂(ラード)は白い固形状ですが、魚の油だけは、常温でもサラサラしているのが特徴です。

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成分配合量

成分配合量

内容成分及びその含有量 4球(1.89g)当り
●オメガ3 合計600mg
DHA・・・552mg
EPA・・・48mg
(脂肪酸組成中 DHA 55%・EPA 5%)
栄養成分及びその含有量 4球(1.89g)当り
エネルギー・・・13Kcal
たんぱく質・・・0.50g
脂質・・・1.21g
炭水化物・・・0.08g
食塩相当量・・・0.00g
ビタミンE(α-トコフェロール)・・・8mg
DHA+EPA(n-3系脂肪酸)・・0.600g(60%)
希望小売価格
4,000円+(税)
ご注意

※原材料をご確認の上、食品アレルギーをお持ちの方はお召し上がりにならないで下さい。
※妊娠・授乳中の方、お子様はお召し上がりにならないで下さい。
※()内は、1日当たりの摂取目安量(4球)に含まれる機能表示成分の量が栄養素等表示基準値に占める割合。


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